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VICTOR R-205

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月25日(土)21時44分5秒
編集済
  その電球のうっすら点灯は大丈夫です。
簡単に、原理を書きますね。
そのランプは直列ですから、もし、ラジオが誤配線でショートしていた場合、電球が点灯するだけで、家のヒューズは飛びません。
点灯したままなら、この状態なのでBGですが。

もし配線が正しいならば、真空管が冷たいときは、一気に電気が流れるので、ランプは光ります。
そして、ヒーターが暖かくなると、ヒーターの抵抗値が増して、電流が少なくなるので、ランプは光らなくなります
でも、最終的には規格値で150mAほど流れますので、真空案ラジオ側は、666Ω相当に、
一方、60W電球は100V60Wですから、本来は、0.6A=166Ω相当

100Vに(666+166)Ω の抵抗で、約120mA流れる事になります。

ラジオのヒーターは、150mAの所が、120mAになってもさほど変わりませんが、
電球は、本来600mA流したいところを、120mAしか流さないので、1/5しか光りません
しかし、逆に1/5流れているので、多少は光ります。

ですから、現状で、問題ないということになります。

なを、回路を組み込んで、電流がもっと流れるようになれば、もう少し明るくなる方に変化します。

ご心配なく!


中波のOSC
形が同じで、取り付け可能なら、普通ので行けますが、中波、短波が同じボビンに巻いてあるタイプの場合は、多少調整が必要になる時もあります。
あ、いずれにしても、違うコイルを入れたら、調整は必須ですね。



 
 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月25日(土)21時26分45秒
  こんばんは。

配線を始めました。
・パイロットランプと各ヒーター線灯りましたので、A電源はOKかと。
・電解ブロックコンデンサをダミーにして、電解コンデンサをつなぎB電源を「以前宮岡様にご指導していただいた治具60W電球を使い」確認しましたら、電源を入れると電球は光り一度消えてその後うっすらと光ります。  (すっすらでも光ってしまったらNGですね)
配線は、先に投稿しました実体配線図の通りです。
・中波用のOSCコイル断線しておりました。 2バンドの中波のOSCコイルは特別なものでしょうか
どのようなコイルを調達すればよろしいでしょうか

ご指導、よろしくお願い致します。
 

VICTOR R-205

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月22日(水)11時09分7秒
  実態配線図は苦手です!
まあ、これまでの経験から、作ってみてはいかがでしょう?
ポインとは、シャーシにグランドを落とさない事ぐらいで、あとは一緒です。

 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月19日(日)19時53分57秒
  こんばんは。

電源プラグの接続場所と、平滑電解コンデンサのグランド線を訂正いたしました。
ご指導、よろしくお願い致します。
 

SR-280M

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月19日(日)10時00分15秒
  おはようございます。

嶋村様
PUケーブル(VR付)気になりますね。
作り方お教えください。
よろしくお願いいたします。
 

SR-280M

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月18日(土)02時16分1秒
  SR-280M 完成です。
1枚目、到着時。
2枚目、3枚目が現在
ラジオの前の小さなものは、PUケーブル(VR付)
 

AUより、455発信器の製作依頼をされた方へ。

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月17日(金)14時17分28秒
編集済
  AUから、
------------------------
購入を検討しています。
どの様な手続きでよろしいでしょうか?
------------------------
のメールを下さったTIさん、
何度か返信していますが、パソコンメールを受け取ることができない設定になっていませんか?

発信器は、製作完了していますが、連絡が取れません。最後の1台です。
(しばらく、基板入荷待ちになります)
パソコンメールが取れるようにしていただき、この掲示板の下の方にある
”管理者へメール”を使って、私が返信できるメールアドレスを記載してください。
通常、携帯メールは、制限を解除しないと、パソコンメールが受け取れないものが多いようです。
また、私は、携帯メールできませんので、パソコンメールでお願いします。

 

平山さんの回路図

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月15日(水)18時29分30秒
  平山さんの回路図です
 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月15日(水)09時53分27秒
  おはようございます。

回路図の写真がうまく撮れましたので、追加いたします。
 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月15日(水)07時38分0秒
  おはようございます。

こちら神奈川県大和市は、北風で真冬のような寒さです。

実体配線図に、真空管の型番表示がなかったので書き足しました。

よろしくお願い致します。
 

455発信器

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月15日(水)00時21分11秒
  455発信器ですが、本日問い合わせが来てまして、その方が製作依頼される場合、
最後の基板となり、次の基板入荷まで制作できません。
発注済みですが、現在、入荷時期未定です。
依頼は年間、2~3枚なので、次の依頼は、秋かなと思ってはいますが!


 

SR-280M

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月15日(水)00時15分18秒
編集済
  電気的修理は完了。
本日糸かけと、パネル装着、パイロットランプの新品交換と、ゴムブッシュ交換
マジックアイは、まったく光も出なかったので、新品に交換です。
IFTと周波数調整中のカウンターですが、実は私のカウンターの本来の形は
この形だったんですが、基盤が出来上がった直後、秋月の安いジャックの仕様変更で、
供給できなくなって、これ1台のみ、設計通りの組み立てです。
基板上に、左にプローブ用ジャック、右に電源SW、右下にモードスイッチが
総て配置されています。
これで供給でいれば、私もらくちんだったのですが、、、
さて、ラジオ280Mですが、
後はPUと、オーディオ機器をつなぐVR付のケーブル作成、
あ、
その前に、キャビネットのパネル部品がまだ、分解して、乾燥させているままでした。
今度の3連休には仕上げて発送できそうです。


 

ラジオカウンターの周期ノイズ 続報

 投稿者:RADIO KITS  投稿日:2017年 3月14日(火)20時34分20秒
  先学諸兄の皆様
 ご無沙汰しております。
 ラジオカウンター(pic式)からの電源ラインへの周期ノイズ流出の要因が説明不足でした。

3端子レギュレーターが「OUT⇒IN」へのノイズ流出阻止作用がさほどないことに起因してます。

1番目写真にオリジナルでの状況もあげておきます。

2番目写真が3端子レギュレータあり。

3番目写真が3端子レギュレータをスルー。


この程度の作用.

多謝

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/3.html

 

Victor ラジオ

 投稿者:山路  投稿日:2017年 3月14日(火)16時53分18秒
  平山様、

参考になったでしょうか?
スピーカー付近はイヤホーン回路の様なので省略致しました。
出力トランスのコンデンサーの数値がどうしても解読不能でしたので、
適当に数値を入れました。
悪しからず・・・・・
私も仕掛品を引っ張り出し整備したいと思いますので
ご指導の程よろしくお願い致します。
 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月14日(火)16時19分29秒
  山路 様

回路図、拝見させていただきました。
スピーカー線、コンデンサの数値違うところがありますが、基本的な配線はほぼ一緒のようです。
大変助かりました。
ありがとうございました。
経過を、ご報告させていただきます。
 

Victor ラジオ

 投稿者:山路  投稿日:2017年 3月14日(火)15時25分32秒
  嶋村様、皆様ご無沙汰致しております。
色々と事情がありまして、お休みしておりましたが、
再度、復帰いたしますので、宜しくお願い致します。

平山様はVictorの整備をされる様で回路図の文字が読みずらいとの事ですが、
私も3台ほどストックしておりますが、全くその通り手書きで書いて縮小して
有るので致し方無いでしょう。製品番号は違っている様ですが、殆ど同じの様です。
数値が間違っているかも知れませんが、ノー・クレームでお願い致します。

回路図をUPさせて頂きますので、多少なりともご参考になれば幸せです。

 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月14日(火)14時07分36秒
  数値が読みづらいので、写真を載せてみました。

よろしくお願い致します。
 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月14日(火)13時56分45秒
編集済
  皆様、こんにちは。

いつものように、ラジオを解体しながら実体配線図を書いてみました。
このラジオ、ヒューズがありません。 、、、、、、
やっぱり、ありません。
これって、ありですか。

よろしくお願い致します。
 

R205

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月14日(火)08時22分20秒
編集済
  コンデンサーは、スチコンでしょうか。
そうでしたら、方向はありません。
わたしは、スチコンはそのままつかいます。
外して、しまったら、フィルムにでも替えてください。
スチコンの場所は、既存のコンデンサーでは内藤値が多く
劣化も少ないので、ハズサズニそのまま使っています。
外さない理由は、熱に弱いからです。

コンデンサーのシールドはコンデンサーを、フィルムに交換するならば、
必要ありません。

 

VICTOR R-205

 投稿者:平山  投稿日:2017年 3月13日(月)20時54分7秒
  皆様、こんばんは。

今回は、VICTOR R-205でお世話になります。
一枚目の写真は、キャビネットうらの回路図を写真とりしました。
「真空管ラジオデータベース」の回路図は、数値が読めません。
二枚目の写真は、スイッチに繋がるコンデンサですが
・左側 3200J 250WVとありますが、3200PFで黒い帯がありますが極性ありでしょうか。
・右側 12AV6の1番とスイッチを結ぶ0.01ですが、本体の回りにスチールがまかれ、そこからグランドされています。
どのように作業したらよろしいでしょうか。

よろしくお願い致します。
 

ラジオカウンターの周期ノイズ

 投稿者:RADIO KITS  投稿日:2017年 3月13日(月)16時54分13秒
編集済
  先学諸兄の皆様
 ご無沙汰しております。
 ラジオカウンター(pic式)からの電源ラインへの周期ノイズ流出防止ができましたのでご報告いたします。

 3端子レギュレーターはノイズレスタイプを選定し、picからのノイズ流出も止めることができましたので、真空管ラジオのヒーター6.3Vからエネルギーをもらえます。 これで乾電池消耗の不安がなくなりました。

trapで30dBほど減衰させています。

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/2017/03/post.html

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/2017/03/pic2-18af.html

多謝

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/led_m/

 

SR-280M修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月13日(月)16時23分11秒
編集済
  本日、配線交換、修理、劣化コンデンサ、電解コンデンサの交換が終わりました。
あとは、ラジオとしては調整を行うのみで、現在、元気に鳴っています。
さて、困ったことに、このラジオ、届いたときはチューニングも動いていたのですが、
シャーシから取り出して、バリコンが傾いていたのに、気が付き、最後まで回すと
どうなるんだろう?的なことを考えつつ、チューニングを回したら、糸が外れてしまいました。
あれ?元はどう掛けてあったんだろう? 今、悩んでいます。
花粉症で頭が痛いのに、さらに痛い!(笑) とりあえず、今日はここまでにして、休憩です。

 

SR-280M 修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月11日(土)09時24分11秒
  ここのところ、WBCの試合が多くて、一向に進みません。
現在、配線を交換中。
古いコンデンサを外して、その下の配線を交換、その後、外した古いコンデンサをつけて
数本交換したら導通試験、って、やってるので、写真で撮影しても同じ絵にしかなりません。
花粉症での頭痛が少ないときに、1日30分から1時間程度やってます。
なかなか進みませんが、いいラジオだけに、じっくりやっていきますよ。
 

SR-280M 修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月 9日(木)00時13分45秒
  下の記事で、修理したバリコンを、装着します。
その際、バリコンにつながっている配線は新しい線に交換しました。
1枚目、傾きがなくなったのがおわかりいただけるかと思います。
2枚目の写真は、斜めからみた写真。
3枚目 この状態で、音が出るか確認です。
昨晩と同じように出れば、OKです。
ついでにVRのアライメントずらしをやってみたら、ガリもほとんど気にならなくなりました。

本日は、ここまで。


 

SR-280M 修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月 9日(木)00時09分19秒
  今日は、傾いているバリコンを外して、ブッシュを新品交換します。
1枚目の写真は傾いている写真
2枚目は、取り外したところ。
本来、柔らかなはずのクッションも、すでに硬化して、一部は解けて、そのため、バリコンが傾いています。
3枚目は修理中。
昨日、音出し試験で、2か所ほど接触しているのがわかっていたので、ここで修理。
Beepテスターをつなぎ、根気よく接触点を見つけて修理します。
今回は簡単で、20分程度で完了です。

写真が3枚までなので、まずはここまで。


 

SR-280M

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時56分11秒
編集済
  今日の目標は、音が出るところまでのかり修理です。
コンデンサ交換などさっさとやる方もいらっしゃるようですが、まずは現状把握のために
コンデンサ爆発覚悟で(もちろん、先に検視するので、爆発しないですが)通電して、
最低限のパーツ交換で、音出しをします。
ここで、異常があれば、原因を把握して、レストアにかかれます。
検視で、間違いなく危ないと思われる部分だけ交換して、音出し試験です。
無時、音出しまでは行きました。
写真のような状態でも、ちゃんと音は出ます。ただ、長時間使うと危ないだけの事です。
受信テストの動画はここ!
長く使えるようにすることと、修理をごちゃまぜにすると、部品交換してくみ上げた時に
原因不明の障害になったりするので、私は先に見ておくようにしています。

ちなみに、先週頭痛と、呼吸困難で病院に行きましたが、先生は、いきなり薬を飲ませたり
せずに、まずは、診断をして、血液検査して、薬は最後でした。
ま、花粉症が悪化して、免疫がどうしたこうした、だけだったんですが。
診察前に、点滴とかすると、何の病気かわからなくなりますよね!

写真は、音出し時点の状態。 コンデンサもネズミさんがかじったまま。
もちろんテスターで計測してますからね。
なんでもいいから通電なんかしたらあぶないですよ。まずは正しい診断から。

朽ちて切れていた線はPUの線でした。
残念なことにVRにガリがあります。
新品にするしかないのですが、このVRは切り込みでテンションをかけるタイプで
特殊なので少々、特殊な加工が必要です。
まだ、出力トランスとスピーカーは調べていませんけど、安心して、コンデンサを外し、
配線交換にとりかかれます。
まずは最初の段階クリアです。





http://

 

280M

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 3月 6日(月)21時21分33秒
  関口さん、秋月の450円の発信機も、そうすると、高級計測器???ですね。(笑)

さて、今日は少しばかり280Mの修理
まずは、ボロボロになった配線を外して、ハーネス作業から。
最初の写真のように外した線の長さに合わせて、部分的にパーツを作っていきます。
きょうは、3枚目の写真の用の、電源ケーブルを付けたことろまで。
まだ、朽ちて、断線しているが、どこにつなっていたかわからないものの確認が残っています。
ガンバンベー。。



 

簡易SGの内部とその後

 投稿者:関口  投稿日:2017年 3月 5日(日)19時37分29秒
  こんばんは

先日の簡易SGの内部です。
当初、単3を4本で動かしていましたが、スペースが空いている事と、本体が軽すぎるので思いきって、単1を入れてみました。
スペーサーとアクリル板を使って電池ボックスを設置しました。

ちゃんとしたテストオシレーターやシグナルジェネレータは、大きく、重く、高いので不便ですが、
これなら比較的簡単に作れて、電池駆動なので、ラジオのIFTの調整やトラッキングの確認にも便利です。
精度もラジオの調整には問題ないと思います。

 

トランジスター式マーカー。 100kHz

 投稿者:RADIO KITS  投稿日:2017年 3月 5日(日)15時35分59秒
  先学諸兄の皆様
こんにちは。

マーカー基板の試作基板を興してみました。100kHzのcrystal使用です。
幾つか改善点を見つけつつ遊んでました。

試作基板の残りが少しありますので、興味の有る方はmy siteにご連絡ください。
費用は不要です。

多謝



http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/marker_1/

 

簡易SGを作ってみました。

 投稿者:関口  投稿日:2017年 3月 3日(金)08時01分3秒
編集済
  皆さんこんにちは。

簡易SGを作ってみました。
精度的にはオシレータですが、名前がかっこいいので、シグナルジェネレータで!笑
せっかくなので、アルミケースを加工しました。

・発振器とカウンターは、秋月のLTC1799モジュールとカウンターを使用しました。
・周波数調整として、多回転ボリュームを二段にして微調整できるようにしました。
・LTC1799自体は変調がありませんが、どうしても変調がほしかったので、
 555、C1815、デジトラ等で約1KHzの変調がかけられるようにしました。
・SGモード時の出力可能周波数は、約10KHz~約30MHzです。
・以前嶋村さんからお譲り頂いた455KHz発振器も内蔵しましたので、
 IFT調整時には簡単に455KHzが出せます。


・Power:メイン電源スイッチ(SG、455両方有効)

・Mode:モード切替
 Mode1で、カウンター点灯、SGモード、出力はBNC SG
 Mode2で、カウンター消灯、カウンター左側のLED点灯、455モード、出力はBNC 455

・Tone:変調ON/OFF(SG、455両方有効)

・1/10/100:分周比の切り替え(Rangeの方がよかったかも)

・Frequency:周波数調整

・Fine:周波数微調整


・電源は電池駆動ですが、今後切り替えで外部入力に対応予定です。
 でも、電池駆動の方がラジオ調整時の取り回しはよいかもしれません。

・7セグ部分には見やすくするため、車用のフィルムを貼りました。ちょうど良い感じです。

・パネル文字は、カッティングプロッタでの切り文字です。
 爪で引っ掛けると剥がれてしまうので、耐久性には難ありですが見た目は気に入っています。
 切り文字で文字だけ抜いて黒のスプレーで文字入れした方が耐久性は良いと思います。
 

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