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RE:ラジオ用周波数表示器(pic式)

 投稿者:西/0  投稿日:2017年 2月28日(火)09時29分21秒
  皆様こんにちは。

RADIO KITS 様、本件で貴webページのこちらからのアドレスに
2/6にYahhoメールで送ったのですが、届いていますでしょうか。
 
 

ラジオ用周波数表示器(pic式)

 投稿者:RADIO KITS  投稿日:2017年 2月28日(火)09時07分4秒
編集済
  先学諸兄の皆様
 ご無沙汰しております。

JH4ABZ氏のご承諾をいただきましてpcbを興しましたのでご連絡申し上げます。
少し小さいサイズにまとめてみました。

ラジオ工作される方向けにpcb単体での領布を行います。
picの書き込みは従来通りJH4ABZ氏に依頼してください。

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/shop.html


またassembled PCBの希望がありましたらお請けいたします。



現行部品で受信周波数をデジタル表示するには,
①LCD (HD18253T)
②PIC式
③display IC
の3通りだと思います

3番目のdisplay ICタイプもプロト基板は手配済みです。

多謝

http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/2017/02/post-f02d.html

 

近況 その3

 投稿者:市川  投稿日:2017年 2月27日(月)15時39分4秒
  嶋村様、掲示板のみなさまいつもお世話になります。

 投稿を見ていますと、真空管ラジオへの熱い思いが感じられます。
IFTがたくさん付いたラジオにはびっくりです。どんな回路なのか、想像もつきません。
それを、設計やシャーシー作りからはじめられるときいて、凄すぎて言葉もありません。

 当方は、パイオニアのミニコンポ SX-f21  をようやく操作できるようになりました
なかなかいい音で鳴っていますが、調べたら1985年頃の製造らしいです。
バブル真っ最中でしたかねー。その当時には、自分もヤマハのミニコンポ ティファニーの安い
奴を(それでも100w出力でしたが)買ったことを思い出しました。CDとカセット(メタルテープ用)
で、珍しかったCDをよく聞いていましたがーーー

 パイオニアの方は、1985年頃の割には、ジョグダイヤルとか、出力波形のディスプレィーや、
当時噂程度の、FMワイド対応など、今では当たり前の機能が、約30年前の製品に付いていたことに、またまたびっくりしてます。がー、いまでは、ヤフオクでもめったにでない(先頃2点ほど
出品してたらしいですが)人気薄のミニコンポらしいです。
 でも音はいいです、完全2ウエイの回路らしく、相互干渉せずに高音、低音が調整できます。
ジョグダイヤルは、始めてなので手間取りましたが、便利ですね。おそらくCPU搭載でしょうが
 バリコンのツマミに慣れている?、自分には不思議な感じでした。

 ホワイトノイズが、全くないFMワイドを聞いていると、すごいなーと思うと同時に、ジャンケン大会のシャシー再生に、そろそろ取り掛からねばと、考えている今日この頃です。

 無駄に長くなりました、ありがとうございました。
 

SR-280M修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月24日(金)20時17分44秒
編集済
  久しぶりに、SR-280M修理です。
鼻歌交じりに段ボールから取り出して、プチプチをオープン!

うわ、 見なかったことにしよう。

晴天の休日までお休みです。

この汚れ、落ちるかなぁ 心配だぁ~

中味は、例によって、通電試験が危険な状況。
これまで修理してきた全部の280Mの配線がボロボロだったので、いまさら、驚きませんけど。

 

Q5'er

 投稿者:宮 岡  投稿日:2017年 2月23日(木)20時39分30秒
編集済
  平山さん みなさま こんばんは


IFTの役割りは455KH段 2本と50KH段 2本の計4本で
残りの3本が
ピックアップコイル・405KH 発振コイル・BFO コイルになります。

部品取付と配線の前に念の為に

PC上で配線を「シミュレート」し アース母線や
中継ラグ板の取り付け位置やヒーター配線等の最適な経路を確認します。


* JPG 入替( 2017. 2.23  22:35 )
 

東芝 6UA-16

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月23日(木)07時26分28秒
  おはようございます。

宮岡様 こんなにIFTが並んでいるのを見るのは、初めてです。どんなのが出来るのか、楽しみにしております。

以前皆様にお世話になりました、東芝6UA-16シャビネットの塗装が終わりましたので、ヤフオクに出品中です。 嶋村先生にご指導していただいた、ラジオとPUの切替スイッチ搭載の機種です。

ありがとうございました。
 

Q5'er

 投稿者:宮 岡  投稿日:2017年 2月21日(火)17時10分7秒
編集済
  みなさま こんにちは

[ 塗装 ]の前に細部を修正する為の「 仮組立て 」の段階です。

穴あけは、[シャシパンチ]と[ステップドリル]を使い
かなり能率が上がりました。

ドリルは回転スピードをコントロール出来るタイプが安心ですね。
塗装後の穴開けをなるべく避けるため、この工程でドリルの使用を済ませて置きます。

電源トランスは余裕のあるものに変更しました。
 ヒーター電流 : 1.6A(整流管)+ 2.635A( 9管 )= 約4.3A 必要。

IFTの配置配列も幾通りも考えられ、部品同士の接近や定電圧放電管のノイズも気になるところですが
此のまま標準的な Q5'er回路で進めることにしました。

OUTは内部で
スピーカー( 5cm )はシャシ底蓋に取付けます。
 

バンド幅

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月20日(月)17時06分37秒
  へ~
考えたこともなかったですが、違うんですね。
さすがNHKと言うべきか、民放の方がいい音で聞けるというか、、、、(笑)
 

NHKと民放SBC

 投稿者:西/0  投稿日:2017年 2月20日(月)16時41分15秒
  皆様こんにちは。

広帯域で受信した所、長野市にあるNHKと民放SBCの帯域に差が有りました。
NHKは第1、第2共9KHzでカットされているように見えます。
SBCは10KHzでカットされているように見えます。

数分~10分位の受信で得られた成分のピーク値です。
無音は無音になった一瞬です。
 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月20日(月)10時55分54秒
  おはようございます。

今回も、大変お世話になりました。
また、よろしくお願い致します。

キャビネットの塗装作業に移ります。
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月19日(日)21時51分48秒
  >・ボリュームBより直接DH3A4番に接続。 PU時、混入全くなし。
 PU側 外部(CD)の音 ラジオ側 ラジオの音  混入無しで綺麗に聞こえます。
ん?
これで解決ですよね。

回り込みではなくて、グランドの落ちていなかっただけですね。
電気的には、間違ってなかったけど、高周波的には、Bから、直接4番に行かず、
IFTの足に繋いだので、高周波的には、グランドの効果があまり効かなかったという感じかと思います。

ちなみに、私は必ず直接配線しています。




 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月19日(日)21時45分3秒
  ご指導、ありがとうございます。

最初に簡単なところから
・ボリュームのグランド線を皮膜の黒に変更。動作変化なし。 (混入したまま)
・ボリュームBより直接DH3A4番に接続。 PU時、混入全くなし。
 PU側 外部(CD)の音 ラジオ側 ラジオの音  混入無しで綺麗に聞こえます。

配線は、「実体配線図」通りですが、引き回し、回り込みがあるのでしょうか。

よろしくお願い致します。
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月19日(日)21時09分18秒
  了解です。
写真で見たとき、Bに裸線(グランド)がつながってるように見えて、伺いました。
今回の写真は、はっきり見えました。
配線は問題なし。さらに、PU時のDH3Aは0オームで、電気解離的には問題なし。
と、なれば、後は引き回し、回り込みなどかな。

まずは、配線を最短で、直接DH3Aの4番へ。

それと、IFT2のEに付いている250pFは、大丈夫ですよね。

 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月19日(日)20時34分5秒
  こんばんは。

連絡が遅くなり、申し訳ございません。

私が改造したVRと、元々付いていたオリジナルのVRの写真を載せてみました。

これから、嶋村先生のご指示していただいた作業をしてみます。

よろしくお願い致します。
 

ビクター R-601CのVR

 投稿者:西/0  投稿日:2017年 2月19日(日)12時25分26秒
編集済
  皆様こんにちは。

VRのABC、メッキ線(GND)接続がCとすれば、一見合っている様にみえるのですが??。
 

ビクター R-601C 投稿者:嶋村 投稿日:2017年 2月19日(日)09時03分38秒   通報

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月19日(日)10時00分57秒
編集済
  現物のVRの写真が斜めからなのでよく見えないもので。
VRのどこがa,b,cかを教えていただけますか?

通常のものは、このような位置関係になっています。

追記
もし、配線に問題もなく、PUモードではDH3Aの4番が0オームであるなら、
VRのB接点からの配線を直接DH3Aの4番にできるだけ短い引き回しで繋ぎ変えてみてください。
また、VRのグランドをしっかりとした線にすると変わる時があります。


 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月18日(土)22時12分3秒
  皆様、私が至らぬばかりにご迷惑をおかけしまして、申し訳ございません。

自分で改造したVRに不具合があるのかと、元々付いていたVRに差し替えてみましたが、同じ症状でした。

西 様
回路図、ありがとうございます。
この機種、データベースにも回路図アップしていません。

よろしくお願い致します。
 

ビクター R-601C

 投稿者:西/0  投稿日:2017年 2月18日(土)20時47分26秒
編集済
  皆様こんばんは。
平山様の実態図から起こしたR-601C2台目の回路図張っておきます。
機種名間違い、DH3A名の表示漏れ修正しました。23:15
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月18日(土)20時24分21秒
編集済
  やっぱり。
回路図からすれば、同じ大きさになるはずですよね。
で、
写真と、回路図を比較してみてください。
回路図(実態配線図)は正解です。

加藤さん、それは間違いです。
そこに繋ぐと、PUにオーディオ機器をを繋いだまま、ラジオを聴こうとすると、
ラジオの音が小さくなります。

 

re:ビクター R-601C

 投稿者:加藤  投稿日:2017年 2月18日(土)18時47分22秒
  平山様

誤配線だと思います。SWのA端子へ行っているphono(+)端子の配線を、40K抵抗のついているVR端子に付け替えれば良いのじゃないですか?
 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月17日(金)23時04分9秒
  嶋村 様

PUに切り替えたときの方が、大きな音がします。
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月17日(金)22時41分31秒
  了解です。
では、
>最小のところの音が消えて右に回しても音は聞こえますが、音が大きくなりません。
このときの最大の音の大きさと、
ショートせずに、PUに切り替えたときの比較ではいかがでしょう?
どちらが大きな音が(ラジオの音が)しますか?






 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月17日(金)21時49分40秒
  こんばんは。

お世話になっております。

・ラジオを聞いている状態 = ボリューム最小のところから小さな音がして、右に回すと徐々に大きな音に変化します。  この状態でDH3A4番をグランドに落とすと、最小のところの音が消えて右に回しても音は聞こえますが、音が大きくなりません。

よろしくお願い致します。
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月17日(金)16時42分21秒
編集済
  ううむ!
それでは、ラジオを聴いている状態で、DH3A4番をミノムシ等で、グランドに落とすとどうなりますでしょう?
この回路は、普通にラジオをカットして、PUを生かす回路なんですけどね。
 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月17日(金)16時37分51秒
  こんにちは。

嶋村 様
ご指導、ありがとうございます。

1.B接点 接続確認
2.C接点 グランドへ 確認
このボリュームは以前B端子を追加する工程を教えていただき自分で改良したものでしたので、スイッチの動作確認しました。

・コンセントを抜いてPUモードで、DH3A4番とグランドは、0Ωでした。

・スイッチのA端子とPU+を普通の線を使っていましたが、シールド線に変更してみましたがPU側にするとラジオの音が大きく聞こえます。

・PUジャックにプラグをさすと、ラジオの音は途切れます。

よろしくお願い致します。
 

ビクター R-601C

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月17日(金)09時04分8秒
  スイッチの回路ですが、配線を間違っていなければその通りの回路で、ラジオは完全に消えるはずです。
配線が間違いなければ、
1.スイッチのB接点が接触不良
2.コモン(C接点)がきちんとアースにつながっていない
などです。

コンセントを抜いた状態で、PUモードにして、
DH3Aの4番と、グランドの間の抵抗値を計測してみてください。 0オームが正解です。



 

ビクター R-601C

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月16日(木)20時23分0秒
  皆様、こんばんは。

宮岡 様
昨日、ビクター R-601C のパート2完成して受信できるようになりました。
ありがとうございました。

ですが、スイッチをPU側にするとラジオの混入が酷いです。 PU端子に接続して音楽を聴くとラジオの音は入りません。

以前東芝6UA-16で別にスイッチを設けて、2回路2接点の配線を教えていただきました。
ビクター R-601Cのスイッチの配線をお教えください。

よろしくお願い致します。

https://www.youtube.com/watch?v=EOht79UwEik

 

近況 その2

 投稿者:市川  投稿日:2017年 2月14日(火)09時42分41秒
  平山様 掲示板のみなさまいつもお世話になります。

 『ジャンケン大会のシャーシーを使っていただきーーーー]』
あの時はジャンケンに目が行っており、提供していただいた方のことは、覚えていませんでした
平山様でしたか!!ありがとうございました。

 ぼちぼちと実態配線図を、作っているところです。肝心なPTのテストもしなければと思われます。回路図は標準的なものでもいいのでしょうが、コイル類の相性から当時の回路図(昭和23年製造のシャープ5-R、西/0様に作成いただいたものがあります)で、やって見ようかと思っています。

 話は変わりますが、最近、知人より16cm2ウエイSPのコンポを貰いました。
昭和23年製造のシャープ5-Rと、昭和35年前後製造のシャープFM-11 そのとなりに
デジタルコンポ、(ワイドFM対応機種)の3世代が並んでいます。

 つくずく、時代の変化と技術の進歩が感じられます。
物ぐさな自分は、つい、デジタルコンポをONします(シンセチューナーは面倒なしでいいねー)
 ときどき、5-Rの音を聞いていて楽しんでいます。

 ジャンクシャーシーは、そのうちまた、泣きつくと思いますが、よろしくお願いします。
長くなりました。ありがとうございました。
  
 

代用マジックフィンガー

 投稿者:平山  投稿日:2017年 2月11日(土)20時13分22秒
  皆様、こんばんは。

市川 様 作業を続けてらしたのですね。
私も代用マジックフィンガーを6Vを出せるトランスを仕入れて、コロンビアのトラレスに組み込んでみました。 マジックフィンガーの回路は部品がなかったのと、著中まで作っていた時に新しい回路を紹介していただきましたがそのまま前の回路で作りました。
自分的には離調時に点灯しなくて、同調時に光るメリハリがあっていいのかなと自己満しています。

じゃんけん大会のシャーシ使っていただいて、嬉しいかぎりです。

今はビクターR-601Cのパート2をレストア中です。

完成しましたら、ご報告いたします

ありがとうございました。

https://www.youtube.com/watch?v=EOht79UwEik

 

今日は朝から修理 修理

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 2月11日(土)12時48分39秒
  と、言いましても、ラジオではなくて。。。
もう10年ぐらい前に買った電気カミソリが、中の電池が劣化して、100Vのコードをつないだままなんとか使っていましたが、とうとう、それでも回らなくなってしまいました。
仕方がないので、ダメ元で、分解して、中のバッテリーを新品ニッカドに交換してみました。
できました!完璧です。これで、また、何年か使えそうです。
ついでに、風力が落ちたドライヤーも修理。
この手の、火を扱う家電は、あまり修理しないほうがいいのですが、捨てるのもったいないし。
こちらも、モーターにこびりついた綿ゴミ清掃で、無事復帰です。


 

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