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SHARP RS-350

 投稿者:平山  投稿日:2018年 1月20日(土)22時51分38秒
  電源トランス、届きました。 ダースベイダーでは、ありませんよ。 裏の電圧表示ラベルきれいなので、使い古してないようです。 上蓋が綺麗なので、トランスの上にフューズを配置するのはやめて、シャーシ上部にフューズボックスを置きました。
各電圧を測定確認しましたが、Bが回路図では300vですがこのトランスは350Vあります。

・平滑のコンデンサ20と10の間には3キロの抵抗
・平滑のコンデンサ10と3の間には50キロの抵抗

この抵抗値をどのように変更したらよろしいでしょうか。

よろしくお願い致します。
 
 

カウンター

 投稿者:西/0  投稿日:2018年 1月20日(土)21時20分21秒
  以下の前スレ
http://8252.teacup.com/jh4abz/bbs/4965
RADIO KITS様の書き込みに有るRADIO KITS様のサイトにて
PIC式周波数表示器の基板とマイコンを配布なさっています。
又、その中にあるヤフオクのリンク先に部品一式セットを出品しています。

 

カウンター

 投稿者:重谷  投稿日:2018年 1月20日(土)21時19分0秒
  う~む、そんなに便利な測定器だったとは遅れを取りました。
早急に調達する必要がありますね!
ほ、欲しい・・・。(冷や汗)
 

かなりやES

 投稿者:関口  投稿日:2018年 1月20日(土)20時57分35秒
編集済
  重谷さん

その4つが西/Oさんの画像の緑と赤の点のトリマーになります。

カウンター繋げれば、455で調整しても上手くいかない時も、
放送が受信できない状態でも地域の放送周波数に合わせておいてから(カウンターの-455機能を使うと便利)、感度よく受信できる所にIFTを合わせれば大体、455に調整できます。
そのあと455信号突っ込んでテスターみながら微調整すると良いかもしれません。自分はピーピー発振するときはこんな感じで調整するときがあります。
そうすると、短波も大体受信できるようになる感じです。

あと以前話題にあげたことがあるのですが、秋月の発振モジュールで簡単なオシレーターを作ると、AMはもちろん、短波の信号も作れますのでちゃんと受信できるかもわかります。
自分は嶋村さんに教えて頂き、嶋村さん発振器の回路の一部を使って、変調も乗るように作りました。
これがあると高いオシレーター、SSGがなくても針合わせも簡単です。

まぁ、あくまで自己流のやり方なので、嶋村さんや西/Oさんには怒られそうですが。。。笑
 

かなりやESのトリマー

 投稿者:重谷  投稿日:2018年 1月20日(土)13時05分51秒
  関口様、西様、ありがとうございます。
バリコンにはトリマーが無く、別にRF用とOSC用のトリマーがMW  SW併せて合計4つ付いてます。
更にMW  SW用のOSCコイル(コアー付き)が2つあります。
周波数カウンターって、そんなに優れものなんですか。
欲しい!!
 

かなりやES

 投稿者:関口  投稿日:2018年 1月20日(土)12時34分25秒
  あ、そうそう。

よくわからないトリマーの件を書き忘れました!笑

西/Oさんの説明通りです。

どれがどれなのかわからなければ、回路図見ながら追っていけばわかります。

かなりやQもそうですが、バリコンではなくシャーシ内に別にトリマーがついてると思います。
 

かなりやESのトリマー

 投稿者:西/0  投稿日:2018年 1月20日(土)12時17分20秒
編集済
  こんにちは。
重谷様
>よく分からないトリマー

2バンド以上の場合はそれぞれのバンド毎に調整が必要になります。
VC付属のトリマーでは出来ないためVCにトリマーは付属せず
別途設けていると思います。
今回は2バンドなので別途MW用とSW用で2組4個のトリマーが
VCかコイルの近くにあると思います。
それぞれ何用か把握すればトラッキング調整が行えます。
(回路図では2個のC1(もう一つ図で切れていますが右に有ります)は
 点線で繋いで描いてありませんがVCです)
 

かなりやES

 投稿者:関口  投稿日:2018年 1月20日(土)10時55分48秒
  重谷さん

455の調整ですが、信号突っ込んで調整するより実際に放送を受信して調整したほうがうまくいったりします。

よくわからないトリマーですが、、、
カウンターがあれば、AM、短波ともにトラッキングが調整できるので、カウンターはあった方がよいです。

あと、ちゃんと発振されているかもわかります。
過去修理してて短波が途中で発振が止まり、途中からいきなり復活するというよくわからない事があったのですが、カウンターがあったのでどのあたりの周波数なのかがわかりました。
あとIFTが、455に調整されているかもわかります。

カウンターつなげてトリマー調整するとわかりますが、結構シビアです!笑

オススメはやはり嶋村さんのカウンターですが、基板がなくなって販売していないのが残念ですが、代わりに作られている方がいらっしゃるので覗いてみてはいかがでしょうか。
自分もこの方(なんと近所の方だった!)から追加で購入したので、意味もなくカウンター3つもあります。(予備で)
 

かなりやES

 投稿者:重谷  投稿日:2018年 1月20日(土)09時18分11秒
  関口様、おはようございます。
ありがとうございます。
以前も同じような質問でアドバイスを頂きましたので、そのあたりを重点的に調べています。
やはり難関は455の調整だと思うので何度か調整しています。
昨夜再調整をしてから、よく分からないトリマーとOSCコイルのコアーを廻してみましたら音量が増大し発振が止まりました。
いまは、何とか普通に同調が出来るようになりました。
問題は短波の調整なんですが、やはりカウンターが必要でしょうか。

 

かなりやES

 投稿者:関口  投稿日:2018年 1月20日(土)03時53分33秒
  重谷さん

とりあえず、球変えてみたらとうでしょうか。
あと、E6、A6回りのコンデンサと抵抗。

ヒューヒュー言ったときはこの辺り触ると大体解決しました。
 

SHARP RS-350

 投稿者:平山  投稿日:2018年 1月19日(金)20時04分29秒
  皆様、こんばんは。

嶋村先生にご指導いただきまして、2回路1接点だったボリュームを1回路2接点に変更した実体配線図を書いてみました。 ボリュームスイッチの端子の配列が今のものは違っているので、配線するとき注意しましょう。 電源トランスがボロボロで、届くのを待っています。

今日は、ボリュームのB端子を増設する作業をしましょう。

ありがとうごあいました。
 

かなりやES

 投稿者:重谷  投稿日:2018年 1月16日(火)17時33分19秒
  皆さま、こんにちは・・・。
正月明け4日から「かなりやES」の作業をしていたのですが、マイナスドライバーで左手の掌を突き刺す怪我をして、しばし作業を中断していました。(泣)
9日から配線を再開して、やっと完成した「かなりやES」です。
本日午前中に火入れ式を行いました。
何とかラジオ放送は受信出来ていますが、バンド切替スイッチの配線も自信がなくピューピューと発振気味です。
455の調整をしても、やや発振気味ですね。
2バンド5球スーパーの一からの配線なので、短波の455調整とトラッキング調整もどうしてよいのやら・・・。
今年の運勢も”凶”なので、急がずおとなしくします・・・。(笑)
 

アンプの電源

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月14日(日)21時43分0秒
  トランスに端子がついた方を、1セット組んでみた。
今日はここまで。
電圧点検とかは、2セット組み終わってから行うことにします。

 

SHARP RS-350

 投稿者:平山  投稿日:2018年 1月14日(日)11時08分58秒
  年が明けて、二週間が過ぎようとしています。

以前から挑戦してみたかった、高1のSHARP AR-330をヤフオクにて高値で買ってしまいました。
残念なことに、中の配線はボロボロでした。
いつものことながら、実物と回路図を見ながら実体配線図を作ります。
 

アンプの電源

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月13日(土)23時13分25秒
  もう1台もトランス搭載。
一応、2台とも組み込み完了。
なんとなく、前回作成した時の感覚がよみがえってきた!
と、
ここで、買い物のアッシー君。
電気的配線は、今日は未着手。

今日はここまで。

 

アンプの電源

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月13日(土)23時09分6秒
  スイッチの穴も確認。
と、いう感じで、全部の穴をあけて、主要部品を載せていきました。
 

アンプの電源

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月13日(土)23時05分4秒
  今日は外は雪が降ったりやんだり。
止んだすきに外に出て穴あけ。
まずは、時間のかかるトランスの穴から。
おお!ジャストフィット。 よしよし。


 

今度はアンプの電源

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月12日(金)23時14分19秒
編集済
  オーディオ装置は扱っていないので、感覚的にはよくわからない分野ですが、
電源装置の制作に着手しました。

まずは、トランスや、スイッチの穴から採寸から始め、実物大の図面を作成しました。
その印刷物にカッターで穴をあけて、トランスなどのネジ位置確認。
寸法に問題ないので、裏面に両面テープをつけて、実際のシャーシに貼り付けます。
そこで、全体を見て、バランスが悪くないか確認。
写真のように、異なるトランス2個で、2台作成します。

今日はここまで。深夜に、ドリルでガリガリはできないので。

本当はシャーシ加工はうまくないのですが。
明日、頑張ってみましょう。


 

 投稿者:津田  投稿日:2018年 1月10日(水)08時48分15秒
  ラジオの修復も、入れ箱をきれいにしなければ完全になりません。皆さんの凄腕を拝見して感心しております。  

NATIONAL BX-270

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 9日(火)21時31分13秒
  パチパチパチ(拍手)
すばらしい。

 

NATIONAL BX-270

 投稿者:平山  投稿日:2018年 1月 9日(火)20時36分32秒
  掲示板の皆様、今年もよろしくお願い致します。

NATIONAL BX-270 塗装に手こずりましたが、何とか完成しました。
水性油性と使い分けていますが、塗装難しいですね。
上手くいったかと思うと毛が付いていたり、以前は虫が乗っかっていたり、やれやれです。

また、頑張りましょう。

 

おめでとうございます

 投稿者:市川  投稿日:2018年 1月 8日(月)21時12分37秒
  島村様 掲示板の皆様いつもお世話になります。

 新年おめでとうございます。遅くなりましたが、旧年と変わらず宜しくお願い致します。

6E5Dもどきは、完成?したのですが、キャビネットの塗装剥がしやら、裏蓋づくりが面倒で

ついつい、後回しにしていましたが、周りを見ますと初日の出から青山学院4連勝で、大騒ぎ

で、この日を迎えました。

 言い訳ですが、裏蓋はだいぶ前に作りました。が、塗装剥がしは根性を入れて、今日1日がかり

で、やっつけました。おとそ気分も抜けたと思いましたが、一息時の酎ハイのうまいこと最高で

すね。これで明日からニスと格闘になります。ツートンカラーにしようか、ローヅレッドとブラ

ックの組み合わせなど、時間つぶしのいろいろが浮かびますが、結局はどっちかの単色になる

とおもいますが。

 苦手な配線や電気知識は、掲示板の皆様頼りですが、得意なヤスリ掛けや穴あけなどで、今年

も頑張ります。

 ありがとうございました。


 

IFT調整

 投稿者:重谷  投稿日:2018年 1月 4日(木)22時18分4秒
  嶋村様
お忙しいなか、ご回答ありがとうございます。
問題ないと言うことで自信が持てました。
何度も申し訳ございません。
ありがとうございました。
 

SR-280M 1/4日 その5

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時49分20秒
  やっと完成です。
去年から始めたので、2年がかり?!
 

SR-280M 1/4日 その4

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時46分44秒
編集済
  分解したままの木枠をくみ上げます。
今回は、ネットも交換しますので、まずは布を合わせて、不要部分を切り取ります。
ガラスは、表はしっかり磨き上げていますが、文字印刷面は、そのままです。
それでも、くっきり見えます。
パネルの布もフェルトで張り替えていますので、きれいです。






 

SR-280M 1/4日 その3

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時40分47秒
編集済
  その3の写真1枚
ここまでくみ上げてから、糸掛け忘れに気が付く! 残念!!
 

SR-280M 1/4日 その3

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時37分41秒
  パイロットランプのゴムがボロボロで、使えないので、ブッシュを準備。
これをつけて、パネルを完成させ..... あれ?! 糸が!!
そう
糸掛けを忘れて、くみ上げててしまいました。
また、分解して、糸掛けからやり直しです。
このラジオ、一かけをした時の位置合わせがとても大変です。

 

SR-280M 1/4日 その2

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時32分17秒
  ラジオは完成したので、今度はマジックアイの回路を追加。
配線はすべて交換です。
テストのため、スピーカーも出してきて、繋いでみました。
マジックアイは、見えないので新品交換です。
これで、あとは組み立てです。

 

SR-280M 1/4日 その1

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時23分7秒
  ボリューム買ってきました。
これだけあれば、失敗しても大丈夫。
たくさん買ったのに、1個目で成功! 軸延長して、組み込みました。

さて、問題はアンテナコイル。
こればかりは、容量がおなじでないとだめです。
私の持っていたコイルはナショが多くて、だいたい220μH、このラジオは、280μHあります。
手持ちではその値がないので、倉庫の待機ラジオをから1つ外してきました。
値はぴったりですが、形が違っていて、取り付けができません。
そこで、シャーシにねじ穴を一つ追加して取り付けました。
これにて、ラジオ部分は完成です。


 

IFT調整

 投稿者:嶋村  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時14分48秒
  それでOKです。
455調整で重要なのは、電圧ですが、その値ではありません。
おおきいか小さいかだけです。
電圧そのものは、まったく意味がありません。
理由は簡単で、接続する場所、線の長さなどで、条件が変化しますので、
発信器を使った調整では、繋ぐ場所で変化するので、調整中、移動させたりさせないことが大切です。
電圧は、放送局を聞いて状態で計測した時、よく聞こえるのに電圧が低いとか、そういったときに値をみます。
私の発信器は、強い放送局には負けてしまうぐらいの弱い出力ですので、
ハイインピーダンスのアンテナコイルの場合、
アンテナ端子につないでいる場合は、おおむね、放送局と同じような電圧が出るのですが。
あくまで、大小比較のみで、値はまったく意味がありません。



 

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